Safari【サファリ

サファリ参照

scan【スキャン

スキャン参照

scroll【スクロール

スクロール参照

SE【システムエンジニア】【System Engineer】

システムエンジニア参照

search engine【検索エンジン】【サーチエンジン】

検索エンジン参照

Search Engine Optimization【検索エンジン最適化】【SEO】

検索エンジン最適化参照

SEM【Search Engine Marketing】

検索エンジンから自社Webサイトへの訪問者を増やすマーケティング手法。検索エンジンのより上位に自社サイトが掲載されるようコンテンツを最適化するSEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)や、キーワード連動型広告や有料リスティングサービスによる広告掲載などの手法があります。もともと、検索エンジンの検索結果ページから自社サイトを訪れる人はその分野に関心を持っている可能性が高いため、優良な見込み客であることが経験的にわかっおり、この経験則を一歩進め、検索エンジンを広告媒体として積極的に活用するマーケティング活動のことをSEMといいます。

search robot【クローラ】【crawler】【検索ロボット】【 スパイダー】

クローラ参照

second level cache【2次キャッシュ

2次キャッシュ参照

secure【セキュア

セキュア参照

segment【セグメント

セグメント参照

SEOスパム【検索エンジンスパム】【サーチエンジンスパム】

検索エンジンスパム参照

serial【シリアル

シリアル参照

server【サーバ

サーバ参照

share【シェア

シェア参照

side bar【サイドバー

サイドバー参照

sign-in【サインイン

サインイン参照

Skype【スカイプ

スカイプ参照

sleep【スリープ

スリープ参照

smartphone【スマートフォン】【スマホ】

スマートフォン参照

SMO【ソーシャルメディア最適化】【Social Media Optimization】

ソーシャルメディア最適化参照

solution【ソリューション】【ITソリューション】

ソリューション参照

source【ソース

ソース参照

spam【スパム

スパム参照

spec【スペック

スペック参照

spoofing【なりすまし

なりすまし参照

SSD【Solid State Drive】

記憶媒体としてフラッシュメモリを用いるドライブ装置。ハードディスクドライブ(HDD)と同じ接続インタフェース(ATAなど)を備え、ハードディスクの代替として利用できます。SSDはハードディスクのようにディスクを持たないため、読み取り装置(ヘッド)をディスク上で移動させる時間(シークタイム)や、目的のデータがヘッド位置まで回転してくるまでの待ち時間(サーチタイム)がなく、高速に読み書きできます。また、モーターが無いため消費電力も少なく、機械的に駆動する部品が無いため衝撃にも強い構造になっています。多くの場合、頻繁にアクセスされるプログラムやデータをSSDに保存して、それ以外はハードディスクに保存するといった使い分けが行われます。

SSL【Secure Sockets Layer】

Netscape Communications社が開発した、インターネット上で情報を暗号化して送受信するプロトコル。現在インターネットで広く使われているWWWFTPなどのデータを暗号化し、プライバシーに関わる情報やクレジットカード番号、企業秘密などを安全に送受信することができます。SSLは公開鍵暗号や秘密鍵暗号、デジタル証明書、ハッシュ関数などのセキュリティ技術を組み合わせ、データの盗聴や改ざん、なりすましを防ぐことができ、OSI参照モデルではセッション層(第5層)とトランスポート層(第4層)の境界で動作し、HTTPやFTPなどの上位のプロトコルを利用するアプリケーションソフトからは、特に意識することなく透過的に利用することができます。SSL 3.0をもとに若干の改良が加えられたTLS 1.0がRFC 2246としてIETFで標準化されています。

storage【ストレージ】【外部記憶装置】

ストレージ参照

subdomain【サブドメイン

サブドメイン参照

swipe【スワイプ

スワイプ参照

synchronization【同期】【シンクロ】

同期参照

<< 前ページ | このページのTOPへ | 次ページ >>
▲さくらグループWEB関連用語辞典TOP

さくらグループお問い合わせ